夕暮れ日記

専業主婦。
やらなきゃいけない事は山盛り。なのに気つけば夕暮れ。
12 才の長男は発達障害グレーゾーン。やり場のない思いをボチボチ綴っていきます。

二枚舌男

まだ籍があるブラックパート、なんとしてでも今月中に足を洗いたい。


休み予定の日に「出勤してほしい」と同僚に言われ、出勤日が増えると扶養の範囲をオーバーしてしまうので、その分どこかで休みをくれるなら出勤する、という条件でOKした。


なのにその条件など無視された。

上司H に「振替の休みはとれますか?できれば子供の運動会の前日だと大変ありがたいのですが…。」


と言ったらキレられた。

同僚が振替の事を上司Hに言ってないらしい。


無言のまま、どこかに電話し、さっきのキレ顔とはうってかわって、

「あ、どうもどうもHですヾ(^v^)k………。」


その後何にも言ってくれないので、

「休み難しかったら四日連続勤務でも大丈夫ですよ」


と言ったら

H 「Y さんに出でもらうようにしたから! つつじさん休んで結構です!」



私「お休みの方にわざわざ出て頂くのであれば、私出ますよ」


H 「つつじさんを休ませるには、休みの人に出てもらうしか方法ないんです!」


「ええっ、私がいけないの?」


上司H のその暴君発言で、私は一気に勤労意欲を失った。


入社の面接の時は、出勤日であっても、用事ができたり体調が悪ければ休めると言っていたのに。


そして昨日、膨大なチラシの発送作業で案の定腰を痛めたので、翌日立ちっぱなしの売店勤務は難しい、と言ったら

「売店は誰かと変わってもらいましょう。事務所で電話番をお願いします」と上司 I が言う。


「今、痛いから明日来れるかどうかもわからない」といったら、


上司 I 「いつ来れるか来れないか、わかりますか?」


「明日の朝の調子次第です」


上司I

「今日中にわかりませんか?」



「明日の体調次第なので、はっきりさせた方がいいなら、お休みでお願いします。」


上司 I

「それは困ります。とりあえず、明日事務所に一度来てもらえませんか?」


腰痛めて、具合が悪いと言っているのに、無理やりださせる上司 I 。


出勤できるかどうか、明日にならなきゃわからない、って言ってるのに~。



四十才を過ぎた大人の会話じゃない。


もう何がなんでも行ってやるもんか!


大体、売店勤務も私に無断でシフト入れられた。

どんな仕事かもわからない。


上司I は、パワハラ責任者Kが怖いので、なんとか私を出させようとする。


明日にならないとわからないと何度も言ったら、じゃあ明日休むなら、朝早くに電話ください、と言う。


で、電話して「熱も出て痛いから休みたいです。」といったら「じゃ、責任者K に直接電話してください」

と電話番号を知らされた。


結局、スタッフを休ませるということは、かなりタブーであることがわかった。


責任者K に「体調悪いので休みたいです。」といったら

「つつじさん、根詰めてやるような仕事じゃないから、あまり無理しないでくださいよ。無理な時は無理って言ってくださいよ(笑)」


保身に回った。


全部バレバレ。

お前が裏で、パワハラでスタッフこき使っているのは全部わかってるんだぞ!



お前怨念で、いつか事故に逢うぞ!






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